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飲茶楼烏龍
 
2007年1月移転します
 もっとゆっくりと食べていってもらいたいという一心から、佐世保駅に近い戸尾町に移転しました。
駐車場もまわりにたくさんありますので、ゆっくりと味わいに来てください。新しい住所は以下の通りとなります。
〒857-0864 佐世保市戸尾町3-17 パークアベニュー戸尾1階
TEL: 0956-25-2581
営業時間: ランチ:11:30〜15:00
ディナー:18:00〜22:00
ラストオーダー:21:00
店休日: 水曜日



カウンター席 テーブル席 座敷



 中華料理の話になると、必ずといっていいほど名前が挙がる「飲茶楼 烏龍」。
 シェフである久保さんは、一流ホテルなどを経て、6年前、天神4丁目に飲茶楼 烏龍をオープンしました。
 そして、2007年1月、戸尾町に移転しました。以前は駐車場が少ないという問題がありましたが、移転後は駐車場も周りに多くあり、ゆっくりと料理を味わう空間へと変わりました。
 新しい店内も移転前と同様に、ただ美味しいものを食べたい人と、ただ美味しいものを作りたい人が居ます。それはもう食べること以外、何も気にならなくなるというシンプルで居心地のいい空間なのです。
 まだ知らない人のために、どんな料理でもてなしてくれるお店なのか、ほんの数品ですが、ご紹介します。
 いろんな情報誌でもとりあげられ、有名となっている「エビのマヨネーズ和え」。シュウマイの皮を細く切ってパリパリに揚げたものにエビ、そして特製マヨネーズで和えてあります。
 一度食べた人は、やみつきになること間違いなしです。

(エビのマヨネーズ和え 800円)

 飲茶楼 烏龍で一番人気といえば、この「焼き餃子」だ。一口食べると、肉汁がたんまりと口の中で広がります。
焼き餃子 400円
 この焼き餃子がクチコミでひろがり、のちに、飲茶楼 烏龍を有名にするきっかけになったという。時間をかけた手作りによる餃子の美味しさはもちろん、あまりの肉汁のジューシーさには驚きます。

海老餃子 400円
 中はプリっぷりの食感で食べごたえがある「海老餃子」。
 この海老餃子は飲茶セットやファミリーコースにも登場するメニューでもあり、あっさりした味わいです。


チャーシューマン 150円
 外側はふっくらふわふわ。中は目が覚めるようなジューシーさ。見た目はからそうに見えるけどそうでもない。
 ひとつ150円なので、ドライブ中にも電話しておくと、途中でお店に寄ってほっかほかのチャーシューマンが味わえる。
 仲良くふたりで食べたい美味しさです。

 飲茶楼 烏龍は、あっさりとした味で私たちも自然と食べやすい広東料理がベースとなっています。佐世保で穫れる新鮮な魚介類などを食材とし、素材の味がきちんと伝わるよう誰にでもやさしい料理でもてなしてくれます。飲茶セット(1,500円/2名様より)やおすすめコース(2,000円から)、ファミリーコース(5,000円/2〜3名様分)など、気軽に食べにいけるコースもあります。
 中華料理というだけで、辛いのだろうか、味がわかるだろうかなどと身構えしてしまう人もいるかもしれません。いろいろと想像して複雑に考えてしまいませんか?そんな人でも問題ありません。
 飲茶楼 烏龍の料理は、複雑なものではありません。ただ“美味しいものを食べたいから行く”、そんな単純な気持ちでいいのです。


〒857-0864
佐世保市戸尾町3-17 パークアベニュー戸尾1階
TEL: 0956-25-2581
営業時間: ランチ:11:30〜15:00
ディナー:18:00〜22:00
ラストオーダー:21:00
店休日: 水曜日
メニューによっては、品切れの場合がありますので、早めにお電話で予約をお願いします。

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